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産業振興プロジェクト

青森県自動車関連産業振興戦略

東北・北海道地域の中心・青森は、独自の優位性を活かし自動車関連産業を力強くサポート

■基本方針

青森県では、自動車関連産業集積に向けて、地場企業の支援と積極的な企業誘致に取り組むとともに、必要な人材の育成に取り組んでいきます。とりわけ、県内にはエレクトロニクス関連産業が集積するとともに、「青森県電気自動車等導入普及推進協議会」の設置により、プラグインハイブリッド車や電気自動車の実証、導入、普及等の取り組みが進んでいます。青森県では、このような「次世代環境重視型」の自動車開発・生産の拠点としての優れたポテンシャルと、製造業を支える優れた人材の豊富さなどの優位性を活かして、自動車関連産業の集積を目指します。

あおもり農工ベストミックス新産業創出構想

東北・北海道地域の中心・青森は、独自の優位性を活かし自動車関連産業を力強くサポート

■基本方針

地域の中堅中小企業が大学、研究機関等の関係機関と連携し、農作物の生産管理に関するハイテク技術、グリーンエネルギーやバイオマス資源の多角的利用技術、農林水産資源を用い、機能性を追及した加工・製造等のシーズを活用し、新産業を創出・育成し地域産業の競争力向上を目指します。

 

青森ライフイノベーション戦略

ライフ分野産業の振興により健康で豊かな生活を実現

■基本方針

青森県には、ライフ分野の研究シーズや技術蓄積が数多くあるほか、医療関連機器やメディカルサービス、美容・健康分野の新たな取組が活発化しています。青森ライフイノベーション戦略では、本県の特色あるリソースや強みを最大限に活かして新たな産業・雇用を創り出し、未来に挑戦し続ける青森県づくりを目指しています。

 

 

寒冷地型データセンターの立地推進

風力発電活用による「環境」と「経済」を両立させた、データセンターを構築可能。

クラウドコンピューティングの進展により、情報の集約点であるデータセンターの重要性がますます高まっており、社会システム全体として、超高効率なデータセンターの普及が求められています。
青森県は、地震、雷、台風等の災害リスクが低い地域であるとともに、一年を通じて冷涼な気候であり、年間平均気温10.4℃と大都市圏に比べ5℃以上低いことから、空調コストを抑えることが可能であるなど、寒冷地型データセンターの立地に適しています。また、2012年度に実施した立地アセスメント調査により、県内2カ所の最適地を選定し、2015年12月にはむつ小川原開発地区に、冷涼な外気と雪氷を活用したデータセンターが竣工しました。

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